【体験談】気楽に生きるための自分なりの工夫

生き方

自分の頭脳を信用せずに心の訴えで行動を決めると後で後悔しない

ここ数年間、何か自分の行動を決めるときに、それが日常の些細なことであれ人生の重大な決断であれ、自分の頭で考えた結果をあまり信用しないことにしている。その結果後になって後悔したことはほぼ全くない。
生き方

なぜか人に嫌われてしまうという人は、自分が育った家庭環境を振り返ってみてはどうか

ある種の家庭環境で育った人間はどこか自ら人を遠ざけてしまうような空気を身に纏ってしまうのである。人とうまく付き合えないのは自分の性格が悪いせいではない。親から「友達を大切にしなさい」と言われて育つか「友達は皆競争相手だ」と言われて育つかで性格は大きく違ってしまう。
生き方

【体験談】子供の頃優等生だったので社会人になってから苦労した件

子供の頃優等生だったので大人の期待に応えようとずっと過ごしてきた。今退職が決まってすごくスッキリした。今後は期待に応えるのでない生き方をしたい。
生き方

現実の不幸な場面からよりも想像上の不幸な場面からの方が心が受けるダメージは大きい

実際に目の前で起こっている不幸な場面よりも不幸な場面を想像する方が心に受けるダメージの方が大きいと思うということ。
会社

やりたいことをやる気力よりもやりたくないことをやらない勇気

日々会社に退職願を出すかどうか迷っている。いったん無職の身になってみた後で前からやりたかった新たな仕事にチャレンジしてみたい。でも今はやりたいことよりもやりたくないこと(=会社に復帰すること)をやらない勇気が自分には必要と思っている。
生き方

動けない時は動かない

動けない時は、どうすれば動けるようになるか考えるのもいいけれど、身体が勝手に動くようになるまでは動かない方がよい時もあると思う
生き方

漂うように生きてみる

漂うように、頭で考えるのでなくその時の気分に任せて過ごしてみたほうが案外生き易かったり楽だったりする。
生き方

散歩に行って心をリセットする

ほぼ毎日近所の森林公園に散歩に行きます。木々に取り囲まれて思い切りマイナスイオンを吸い込んで心をリセットします。会社のことやら音楽のことやら悩むことが多い時は、木々にご挨拶をしつつ今のままで良いのか、これから先どうするのがいいか問いかけてみ...